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Interview

古参メンバー座談会 1 :五反田時代(2008年) ココネは五反田でスタートしました

古参メンバー座談会 1 :五反田時代(2008年)ココネは五反田でスタートしました

ココネ株式会社は、8年前の2008年に五反田の小さなオフィスからスタートしました。本座談会は五反田オフィスからココネに参画した古参メンバーの方々が、それぞれの時代のエピソードを交えながら、ココネらしい仕事の向き合い方、これからココネで働く方々へのメッセージを語っていただきました。

出席者プロフィール

L.S|開発部門長
ビリングのサーバー開発の出身で、現在はクライアントも担当しています。立場上、開発メンバーの面倒を見る役割ですが、いつも現役でいたいので、頑張ってます!

L.H|新規事業チーム(開発)
ココネではソフトウェアエンジニアとして活躍。最近は新規事業でエンジニアとして「モノづくり」を支えています。

C.Y|クライアント開発
最初はFlashから始めてポケコロの描画とUI関連の開発をやってきました。いつも新しい技術と知識について勉強できることが楽しいです。

Y.S|クライアント開発
Flash技術者としてココネに入社後、iPhoneアプリのクライアント開発を開始、現在はポケコロのクライアント開発を担当しています。

N.A|UXデザイナー
デザイナーとしてココネに入社しました。現在はUIやお知らせ画像の制作をしています。

H.M|UXデザイナー
デザイナーとしてココネに入社しました。お客様も自分もわくわくするUIデザインを作っていきたいです。

I.C|語学チーム(開発)
研究職として入社しました。サーバー、クライアント等サービス開発の他、ヘルプデスクやカスタマーサポートなども経験しました。現在は元の研究を生かして新しいサービスの開発をしています。

S.M|UXデザイナー
DTPデザイン制作とWEBデザイン制作を経てココネに入社し、現在は新規プロジェクトのUXデザインなどを担当しています。


ココネは五反田でスタートしました

石渡: やっぱり「ココネ!」って感じの顔ぶれですね。最近、ココネらしさを一言で言えないことを悩んでいたのですが、この顔ぶれを見たら、「一言で言えなくてよいのかも。言葉に簡単にできないもので良いのかも」と、急に思いました。この顔ぶれがココネなんだって。

L.S: 僕とかNHN組は会長についてきて。他のみんな、どんな経緯で入ったんだっけ。

I.C: 転職サイトから、、人工知能や音声認識に興味をもって。

L.S: ああ、つながっているね。確かにそういうのに向かっているよね。

S.M: ぼくは、ココネには人のために何かをやりたいというコンセプトがあったので・・・

石渡: 入って見て、実際にそういう会社でした?

S.M: そうですね。それがずっと守られているし、確認されていますね。「何か世の中に役に立たなきゃ、そうでなかったら、なんのために会社やっているの?」ってくらい。そういえば、最初は語学アプリに興味があって。会社として1回、ポケコロだけに集中したけど、今、I.Cさんと久しぶりにまた語学を担当させてもらってて。うん。まっすぐちゃんと目的に向かっているよね。

N.A: わたしは着せ替えとかアバターをやりたくて面接に来たのが入社のきっかけでした。


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