ココネの歩み方

Our Pathway

ココネグループでは「召命(最高の目標)」の実現に向けて、
「ココネの生き方」と「行動指針」に掲げている
価値観の共有や共感を持ちながら業務に取り組むようにしています。

その中で、お客様が真に求めるものとは何か。
そして、なぜそれを作るのかを常に考え、ものづくりをしていく。

そうすることで、ココネメンバーの一人ひとりが自己成長と同時に、社会にも貢献していくと考えています。

召命

Philosophy

感性をカタチに
感性を身近に

現実の延長線上となる、可能性が無限に広がり続けるデジタルの世界も生きる場所として、意味のある時代になってきています。

突き動かしているのはテクノロジーだけではなく、好きなことや面白いこと、叶えたいことなど、人間が持つ想いそのものです。

私たちは、人々の持つあらゆる感性をカタチにし、自由に表現できる世界を生み出し続ける。
そして、その世界が人々にとって身近な存在となり、生きがいを感じられる場所としてあり続けてほしいという思いが込められています。

ココネの生き方

Our Lifestyle

潔く生きよう。
健康に生きよう。
人生を磨こう。

ココネでは誰かを幸せにするために、まずは一人ひとりが幸せとなり、健康的で、満足のいく生活を送ることで、社会の貢献につなげていきたいと考えています。

・知らないことを知っているかのように振る舞ったりしない。
・誰かの健康を犠牲にして利益を生み出さない。
・固定観念に囚われて成長を停滞させない。

例えば、このような生き方を心がけていくことで、メンバーの健康と活力が満たされ、個人として、企業としての成長が生まれてきます。

ココネのサービスを楽しまれるお客様はもちろん、家族や友人、地域の人々のためにも、メンバーの一人ひとりが幸せになる。
創業以来掲げてきた想いは、設備や制度といった様々な場面で結実しています。

これからも「ココネの生き方」を実践するために、試行錯誤を繰り返します。

行動指針

Employee Ethos

この13の行動指針は、日々のサービスやものづくりにおける行動と意思決定のガイドラインです。
一人ひとりの仕事の質や人間関係、そして生活の向上を目指しています。
  • 何のために、誰に、を考える
  • お金ではなくこころを動かす
  • 昨日より今より良くしていく
  • 深刻なことも、面白がって乗り越える
  • 最善を尽くす
  • 自分を信じて、やり続ける
  • 仲間に敬意を払う
  • 仲間に手を差し伸べられる余裕をもつ
  • 置かれた立場と状況は違っても共感力を高める
  • 嘘やごまかしはせず正直でいる
  • 時と場合に合わせて使うことばを選ぶ
  • 感謝の気持ちを相手に伝える
  • 普通のことも楽しむ