ココネについて

About Cocone

「人々の感性を自由に解き放つデジタルワールド」の創造

ココネは、アバターやデジタルワールドを通じて、
人々が持つ様々な感性を自由に表現できるサービスを提供しています。

これまで10年以上にわたって、自社で企画・開発・デザイン・運営を一貫して行ってきました。
その経験と知識を活かし、革新的なデジタル体験を日本だけでなく、
世界へ広げていくことを目指します。

感性をカタチに
感性を身近に

Philosophy

ココネでは、上記の言葉を「ビジョン」や「ミッション」という言葉を用いず、「召命」としています。
召命とは、会社の方向性や外部環境によって変わるものではなく、常に変わらない最高位の目標であることを表しています。

この召命には、人々が持つ感性のうち、言葉にできない部分もカタチにして、自由に表現することのできるサービスを提供したい。
そして感性は、ココネが提供するサービスの一部となり、お客様自身の感性を際立たせ、表現していただきたいという思いが込められています。

私たちは召命の実現を追求することで、日々の行動や価値観の共有や共感を通じて一人ひとりが成長するだけではなく、社会に対する貢献に繋がっていくと考えています。

ココネの由来

Corporate Brand Logo

社名について

『ココネ』という社名は、心(cocoro)・言葉(cotoba)・ネットワーク(network)の頭文字から来ており、この3つを核として、感性を飛躍させるサービスを行う私たちを表す要素を形にしたものになります。

ココネのロゴについて

一つの空間に人が集っている形や人と人、人と情報がつながっている形、モバイル時代のコンパクトでスマートな姿といった表現として、さやに入った豆をイメージとしています。
ココネのサービスを通じて人々が集まり、人と人がつながっていくこと、ココネのメンバーが団結し、力を合わせて良いものを作り出すという想いが込められています。

ロゴデザインは、情熱的なものづくりを示すために赤系統のカラーとし、人々の繋がりによって生まれるリズム感を表現しています。

人が集まっている形
人と情報が繋がっている形
コンパクトでスマートな姿

歴史

History

ココネグループの更なる発展とグローバル化を促進するため、2023年5月1日付にてココネ株式会社は、商号をココネグループ全体の経営管理を行う持株会社「cocone ONE株式会社」へ変更し、新たにココネ株式会社を設立。
既存サービス事業部門を承継として、2011年から続くアプリ『ポケコロ』を筆頭に、『ポケコロツイン』や『リヴリーアイランド』など、様々なコンセプトを持ったサービスを創造し続けています。